くつしたあみたい

初心者がアレコレ悩みながら靴下を編んでいく道程

手芸本は出会ったときに買え

母の日に編んだ靴下は、

「あの大きい靴下は履いてないけど、白いの(シルクの五本指ソックス)は、いいわ〜〜。あれドコのやろ?」

との事でした…。

お母さん、メインはその大きいヤツなんやけどね…。まあ、大きい…と言われてちょっと悲しかったわ。いや大きいんやけどね。ケッ。

***

さて。

先日手に入れた、靴下本。

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林ことみさんの、「手編み靴下研究所」です。

靴下を編めるんだと知った2年前、賛否の評価が分かれていて、内容的に結構興味深かったこの本。一度だけ本屋で出会えた時に立ち読みしたのだが、さっぱり理解できず、私には時期尚早とその後は見ないふりしてた…。してたのだが、今どこにも売ってないのです!

今ではAmazonで中古本に高値が付いているため、もう手に入れるのは難しいかと思ったのだけど、なんとか手に入れることができたのはタイミングが良かった。

で、今回、この本を手入れた事で決心したのは、「手芸本はちゃんと買える時に買おう」ということでした。

たしかに100円でも200円でも安く手に入れたいのだけど、作ってる出版社や作家さんにお金が入るのは新品で売れた時だけ。安いのを追い求めてたら、出版社は立ち行かなくなって、手芸本は出版されなくなっちゃう。

雄鶏社という老舗企業が自己破産したとき、私は手芸から離れていた時期だったのだけど、本当にショックだった。オシャレで可愛い本をたくさん出してたし、倒産という言葉と繋がらなかったもんね。

でも、いま出版不況と言われて、また、手芸にお金をかけなくなってる昨今、やはり情報を発信し続けてる企業には長生きしてほしいわけです。もう買えないのねとあきらめるのではなく、沢山ある手芸本から買うか買わないか悩みたいのです。

私的に、なんとなくですが、手芸で有名なあそことかあそことかも、今、危ういような気もするのです。

だから、例えば500円安く中古市場に出てたとしても、定価で本屋で買おうと思うのです。

中古本しか買わないと宣言してる方も、せめて年に一回でも、本屋さんで定価で手芸本を買っていただければ、今後新しい本に出会えると思います。

みんなで経済を回して行きましょうね!

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嶋田俊之さんの「手編みのソックス」

嶋田さんのこの本は、以前紹介したときには、私には時期尚早と思われたのだが、ようやく手に入れた。

こちらはまだ新刊で発行し続けられていて、ニッターの皆さんの熱い支持があるのだなと感心しちゃうのでした。

編み始めた頃には難しすぎと思っていた、林さんの手編み靴下研究所も、嶋田さんの手編みのソックスも、今ならなんとなく理解できてる。年間数本しか編まない私でも地味に続けてれば理解できるようになるので、今後は、新しいステキな本に出会っても時期尚早と思わずに、出会った時に買いましょうね。

 

***

と、ここまで書いて、よくよく調べてみたら、手編み靴下研究所は絶版でもなさそう??かな??

どこも手に入れられないみたいなのに、出版社のサイトには掲載されてますね…。

やり直しのできあがり

今年の初めに編み上がった、ホビーラホビーレの林ことみさんのノルディックレッグウォーマー。

ノルディックレッグウォーマー完成 - くつしたあみたいご参照のこと。

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サイズ直して出来上がりました。

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左が編み直した方。何故か扇形。何故かって理由がある。下半分を編んだ後、ひと月近く経ってから上半分を編んだから。間あけるとだめね。

こうやって見ると、茶色の糸の出方もなんか違うね?解き直した時に、フワフワ感が損なわれたのかなぁ。それとも5ヶ月間放置してたら、同じようになるのかしら?

ちなみにこの編み図は、ストレートなデザインで裾広がりでも裾しぼみでもありません。

スネが太くても履きやすいからいいんじゃないでしょうかね。ってことで、これは一応完成ということで!!

 

ところで、私はだんだん手がゆるくなってるんじゃないだろうか。なぜ二つ目に編むのは必ずデカくなるのだろうか。

母の日に贈るフェリシモのくつした

フェリシモ 花園をお散歩する気分 棒針編みのガーリー靴下の会。イブニングローズガーデン。

できあがりました。

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おお〜これはまるで私の愛すべきラトビアの靴下じゃないか、このデカさ。ムム、勘の鋭い方は分かったはず。左の方がデカくないかってことに…。バレましたか?

右の靴下から2週間経った後に編み始めた左の靴下は、ますますジャンボとなりまして…ですね。時間もない事ですし、そのまま送りつけました。母の愛で乗り越えてくれる事でしょう。

 

とはいえあんまりなので、

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シルクの5本指くつしたを下に履いてもらおう。(でも右はちょうどいいんだけど笑)

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ラッピング。見えにくいですが、カーネーションを挟み込んでおります。無事このまま到着しますように。

 

さて。

この靴下を編むことで判明したこと。

「私は編み込み楽しくない!!」

うーん。いかんなぁ。こりゃいかんよ。私は編み込みを編みまくることを考慮した上で、毛糸が待機されてる(買いまくった)のに。

ゆる〜く編んでてもひきつるし、糸を変えたり引き糸をくるんだり、慌ただしくて、なんだよ、つまんねーな、と無表情で編んでおりました。

そして、その後に残った大量の糸処理…。舌打ちの一つや二つしたくなる。

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できあがると嬉しい

 

「しなくてもいいはぎ合わせ」

これが悪名高いはぎ合わせか。

そもそもつま先から編めば はぎ合わせしなくていいのに、なんでこんな面倒くさいことしなくちゃならんのだ?と半ばキレ気味で縫う。

しかし、履き口から編むときも、かかとは編みながら作れるんじゃん。と片方出来上がった時に気づくのであった。

 

「模様編みは割と好き」

メリヤスを黙々とやるのも好きだが、かかとを編むのが好きなのでも分かるように、模様編みは好きみたい。ちょっと変わったこと入ると、テンション上がります。今回は左目交差が楽しかったわ。

必要道具に「なわ編み針」と記載されてたときは目を疑ったが、調べてみたら無くても普通に編めました。それにちょっと楽しい。

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いつも表目と裏目の糸を戻し忘れた時に発生する謎の糸は、「かけ目」というテクニックだったと今更知ったのだった。

 

とりあえず、反省を踏まえてもう一回編みたいところです。あと、フランス編みに変えた方がいいのか、そこも悩みどころ…。

ラトビアのばあちゃんの写真見て勉強しよっと。

ミス・マープルだってイギリス式編み方よ

まずはお知らせ。

前回お知らせしていましたCraSyTrioは、結局使用しておりません。

使用感は悪くなかったのですが、この靴下が編み始めから模様編みが続いており、なかなか上手くいかなかったので、使い慣れたソックワンダー(ソックスワンダー)を使用することにしました。

現在のところ、CraSyTrioを使用する必要性は全くなく…。あれ?いらないんじゃね?と思ってしまう次第です。わはは。

CraSyTrioについては、とりあえず普通の靴下を一度編んでみたいと思っております。また後日。

 

今、履き口から編んでます。

フェリシモ 花園をお散歩する気分 棒針編みのガーリー靴下の会。イブニングローズガーデン。

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ええ??かかと、後でとじ合わせるんだと!?

かかとを作りながら編み上げてゆくのが、靴下編みの醍醐味ではないのか??   テンション下がっております。

これって、履き口から編む場合のデフォルトなのかね?つまんないわよ。チッ。

 

ところで、

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フェリシモさん、この書き方どうなのよ。

「フランス式が苦手な方向きのアメリカ式」

アメリカ式はアウェーかのような書き方じゃねーか!名探偵のミス・マープルはアメリカ式だったじぇ(イギリス式か)。せめて、【編み目が一定になりやすい「アメリカ式持ち方」】とか書いてくれよ、私はアメリカ式。

 

ここで、編む編むミス・マープルのご紹介。

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ミス・マープル「復讐の女神」

ミス・マープルは右手に編み針を鉛筆みたいに持って、ものすごく早くクルッと糸を回します。撮影しても画像がブレてしまうくらい。

このジョーン・ヒクソンという女優さんですが、手の動きが普段から編みまくってるように編み慣れていて素晴らしい。簡単なセリフだとグシグシ編んでます。込み入ったセリフになると編み目を整えたりしてるので、観る回によってはあまり手が動いてない場合もあります。なので、人によっては編んでないやんってツッコミ入る場合もありますが、ちゃんと編める人と思います。

尚、画面左の方が気になるでしょうが、時代に取り残された名家のお嬢様です。娘時代の衣装を着ており、未だに過去に住んでるような物悲しさをサラッと描いてます。

 

おまけ

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ミス・マープル「予告殺人」

この回だけのゲスト出演のこの方は、編み物が出来ないように見えます。話の中では少しボケてきた、あまり器用でなさそうな、人の良いだけの年とった女性という役柄。本当にできないのかもしれませんし、演技かもしれません。ただ針を持ってニギニギしてます。

まあ、台詞を言いながら、演技しながらだと、難しいわね。その点、やはりマープルさんスゲエ。

 

ミス・マープルは、ケーブル放送で再放送が重なってるため、よく流し見してます。そして、眠くなります。友人も眠くなるそうです。

あの時代の、男性のふるまいが素敵なんですよね。お年寄りや女性、客人に対しての振る舞いが本当にエレガント。

テレビ好きな友達は、そこから日本産サスペンスやら海外ドラマに流れて、熟女化しておりまして、私もそちらに流れるのかなと思っておりますが、今のところ興味がないようです。

ジョーン・ヒクソンも含めて、テレビシリーズでは三人の女優さんが演じてる役ですが、このヒクソン演じる初期シリーズが好きです。変な改変や余計なエピソード追加などされてなく、さらっと見られますし、時代の空気感がよく描かれてます。

新しくなればなるほど、空気感が変わってきますね。「時代ものが描けなくなってきたのは日本も外国も同じか」と、池波正太郎が書いてたかと思うけれど、私もそう思うわ。

ポワロさんは、初期のシーズンが好き。やはり優雅な振る舞いとファッションが好きです。こちらも眠くなります。

今回は雑談多くなりました。

次回は完成…かな?

とうとう履き口から編むくつ下に挑戦

あとひと月で母の日ですね。

いつもは母の日ギフトはアンジェの花屋さんで注文してるのですが、今年は長らく寝かせていた二つのアイテムを、がんばってプレゼントに使いたいと思っております。

 

一つ目は、

フェリシモ 花園をお散歩する気分 棒針編みのガーリー靴下の会。イブニングローズガーデン。

ウフ♪

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ネーミング、フェリシモらしいね笑 

ケッとか言ってはいけないぞ。ウフ♪ だぞ。

 

もう一つは、ほれ!アレです。えーと商品名。(調べる)

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CraSyTrio。です!

この作品のフェリシモ推奨の針サイズは3号針(3.0ミリ)。だのになぜ我が家にあるのは2.5ミリ。

大丈夫かのう。この0.5ミリの違い。

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上が2.5ミリ。下が3.0ミリ。ちょっと違う。どうしようかと思ったけど、まあ行けるだろ。これ予約商品なのでもっと気軽に買えればいいんだけどね。高いけどね。

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さて。初体験のフェリシモさん。親切な説明書で有名ですが。

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確かに親切丁寧な説明書。

 

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なんか量少なくね?って感じの量。

100gのソックヤーンを見慣れてるせいかな?でも内容量がかなりシビアのようなので、こりゃ二つに分けてから使った方が良さそうだね。

 

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中から出そうかなと思ったら、次々とボコボコ産み出されてきた…。なんじゃい!こりゃ!少しイラつくわ〜。

ここまで出しても、まだなかなか先が見つからないというテクニシャンな毛糸玉。

 

こないだのノステピンもどきで巻いてみる。

前回のブログの追記ですが、

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切り込みにテープで毛糸を留めると、安定感あり。(切り込みじゃくても途中のとこでもよくてよ)

 

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最後の糸端は、マスキングテープでもうグルっと巻いた方が、絡まらないだろう。

 

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ってことで、二つに分けられましたよ。

 

ところで、今回フェリシモのこの作品を編むために色々調べてみたら、皆さん片方で挫折したようで…。怖い怖い。

頑張ります。

猪谷靴下もう一足 と ノステピン欲しい

猪谷靴下を、前回に引き続きで完成させました。

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なかなかよい感じになった。ゆったり編んだので柔らかいし。前回のは中太毛糸を一本混ぜたので、やや硬めに編んだのでした。

ところで、猪谷靴下を履くとかかとが大きいような気がする。かかとがズレる不思議。私、脚は太いが足が細いんですよ。

まあ調整すりゃいいんですよ。でも考えるのも億劫なので、まあこの案件は保留中。

編んだものは、来年の誕生日の準備にするか、私のにするか思案しときます。

 

さて、ノステピンってご存知でしょうか。

ネットの古書屋さん「ひるのつき」さん(ノステピン(毛糸巻き棒)再入荷 – ひるのつき)で紹介されてる、毛糸巻き棒です。

棒にグルグルと毛糸を巻いていくと(センスが問われます)、なんとちびっこい毛糸玉が出来上がり。そして中から毛糸を出せます、という物です。

ものすごく可愛い。ってか、美しい。

アンティークを元に、木工家に作ってもらったというセンスのいい商品。サクラの木らしいけど、サクラって良いんですヨ。硬くて木目がキレイです。私大好きなんです。

で、欲しい。

まあ、欲しいというより必要になってます。編めば編むほど出てくる余り毛糸。ちびっちゃい毛糸玉を作れるって魅力。それも中から出せるなら、絡まりにくくて便利。

 

ただ、申し訳ないけど購入は一旦置いといて、他に何か使えるものがないかと、ホームセンターを徘徊して数日。

で、見つけたのがこのプロ用道具。

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外壁とかお風呂とかそういった水周りの建築の際に使われる、コーキング剤を塗布する道具。職人さん専用ノズルです。

欲しいものより太めなのでなんだかコレチガウ感満載ですが、代用品にはなるだろう。

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考えてみたら、マッキーでも良かった。

さて、使ってみた。

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カッターで切れ目を入れ、

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毛糸を挟む。

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バッテンを意識して、ぐるぐる巻く。

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出来上がり。

プラスチック素材で傾斜もキツめなので、毛糸が滑りやすいのが難点。あと、わざわざカッターで切れ目を入れなくても良い事も判明。

使い方追記してます→とうとう履き口から編むくつ下に挑戦 - くつしたあみたい

多分、あのサイズと細さ、傾斜角度は、よく考えられてるであろうってことで、皆様にはちゃんとノステピンを購入されることをお勧めします。私も落ち着いたら買おうっと。

 

***

ところで、けいとやさんのインスタをのぞいたら、なななんと、左右非対称くつした用編み針の「付け替えタイプ」が発表されたらしい…。とちゅうで放置したまま他のを編むという暴挙はできなくなるが、なんだよ、欲しいじゃんよ!!

ソックヤーンは単色もいる

さて。我が家に華やかなソックヤーンが積み上がっております。ソックヤーンは見てるだけで楽しくて、使うの勿体ないなんて仰ってる方も。うん、何となくわかる。

でも、私はさっさと編んでしまいたいのです。

 

そこで、湧き上がってくるのが、「単色のソックヤーンが欲しい…てか、必要。」ってこと。

パターン化された柄のソックヤーンだけの靴下は、柄がウルサイ。いやほんと可愛いって思ってるのは、編んでる本人たちだけなんやないかと(毒を吐く)。

そこで、せめてつま先とかかとだけを単色にするだけで可愛らしさが増します。靴下を編むことは、一般受けは必要項目。何故なら、人にプレゼントする事が多いからです。

と、いう事で、今回けいとやさんOpal・オパール/Schoppel毛糸とaddi編み針のお店【けいとや】の単色のソックヤーンセットを購入しました!

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Regia トレンド ユニカラー 4-ply 100g カラフル7色セット

相変わらず隙のない素晴らしいパッキング。

Regiaの単色は、昨年の福袋に入ってたもので体験済み。びっくりするくらいスルスル編みやすくて、気持ちよくて、すっかりファンになってしまいました。絶対単色はRegiaで買い揃えるぜ!と思ったほど。

とはいえ今回は、100グラムで普通の柄物毛糸の値段とそう変わらないので、購入に悩みに悩んで…。セットなので金額も高いし。そういう方が多いのかどうなのか、なかなか売り切れにならず。

でもね…やっぱりね…Regiaです。買って損はしないと断言します。セットだから買いやすいという事もあるかと思いますが。

 

けいとやさん曰くのポップなカラー満載です。今回のセットのみの限定カラーとの事。イタリア製の発色のよさとの事ですが、Regiaってイタリアだったのねー。(って前も言ったかな)

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確かに元気の良い色ばかりで、そんじょそこらの派手な柄毛糸も、押さえつけるくらいのパワーを感じます。このくらいの方が合わせやすいね。後は白と黒で、本当に使える色ばかりで嬉しい!

 

入ってたグリーンが、福袋のショッペルと被るかなと心配しておりましたが、

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比べると全然違う。

ショッペルの品の良さが、他との色合わせの難しさを感じさせますね…。

 

んでね、今回も…また…危なかった…。

「何故夫がいるときに限って商品が届くのか」問題。

珍しく私が朝から夜遅くまで出かける日に届くことになり、またか!なんで夫がいるときに(涙)!今回は私がいない時に(涙)!と、事前に郵便局まで電話をかけたほど。

ちなみに、書留は一旦配達先に配達することが必須なんだそうで、不在票がなく取りに行く事はできませんとのこと。

まあ今回は予定時間が押したため、出掛ける前に運良く手渡しで受け取りましたけどね。

なんかこう…怖いわ。

 

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去年私が悔しさに唇をかみしめた、このソックス型の段数マーカーもオマケで入ってました。

既にこれ系のは使わないのは分かってるのだけど、素直に嬉しい。